お題
お題
ここはお題に基づいて作った詩を置いています。お題 | 詩のタイトル |
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1:「僕は、堕ちるところまで堕ちましたから」 | 「君」 |
2:もう、誰も奪わせやしない | 「独りよがり」 |
3:流れる血が、自分が生きているという事を知らせている | 「狂った快楽者」 |
4:生きる。君の為じゃない、僕の為に。 | 「君と僕」 |
5:全ては、この手の中に | 「一家の運命」 |
お題 | 詩のタイトル |
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1:すべてのはじまりは | 「あの日」 |
2:君は誰のモノだったかな? | 「誰の人形」 |
3:自分の置かれている状況を理解しろ | 「迫ってくる危機」 |
4:救ってくれるものは、誰一人いない | 「神への信仰心」 |
5:逃げたい、逃げたい、…逃げられない | 「瞳に囚われて」 |
6:逃げられるものなら逃げてみろ | 「捕らえる瞳」 |
7:絡みつく視線 | 「リスクの高い賭け事」 |
8:籠の鳥は、独りで冷たい夢を見る | 「籠の中の鳥姫」 |
9:束縛を心地好いと思ってしまったら | 「紐と首輪とお嬢様」 |
10:そして、解放されたとき。 | 「英雄の最後」 |
お題 | 詩のタイトル |
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1:放って置いてくれ、係わるな | 「獣よりも獣で俺は人間」 |
2:隣に居てもいいだろうか? | 「愛しています」 |
3:他人に俺が理解出来る筈がない | 「狂った愛情」 |
4:独りになりたがるのは失うのが怖いから | 「小説のような死」 |
5:君を置いて逝ったりしない | 「残り5秒のカウントダウン」 |
お題 | 詩のタイトル |
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1:朽ち果てた想い出の場所 | 「罪と人間」 |
2:もう音の出ないピアノ | 「ピアノ・コンサート」 |
3:まるであの頃が夢だったように | 「戦争と平和」 |
4:空を仰いでも、月はない | 「人間の最後」 |
5:「ねぇ、どうしてなんだろう」 | 「彼女」 |
6:握りつぶした昔の写真 | 「人間が交差する場所」 |
7:無知という罪、目を背けるという罪 | 「家族」 |
8:いつかは自分も人を殺めるのか | 「僕の未来」 |
9:生き残りは罪悪か | 「悪夢」 |
10:もうあの頃には戻れない、自分 | 「赤色」 |
お題 | 詩のタイトル |
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1:愛した理由を話した理由 | 「マリアに恋をした」 |
2:約束は儚い | 「消え去ってしまったもの」 |
3:僕と少年 | |
4:あの頃の僕らは | 「恩師」![]() |
5:泣かせてばかりだ | |
6:神様は何もしてくれないから | |
7:頑張ったって報われないことはある | |
8:優しい涙をありがとう | |
9:せめて最後に笑っていたい | |
10:忘れていいから思い出してね |